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10.11 FRI

COMMENT

  • Q1. 映画のご感想をお願い致します。
  • Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか? 理由も教えて下さい。
  • A1: もう思い切って言ってあげよう。
    ぼくは、そしてきみはビートルズなんだ。
    さぁ、歌え!

    A2: She Loves You/シー・ラヴズ・ユー
    じぶんがレコードを買った順で。

    糸井重里さん (「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰)

  • A1: 誰かの心を動かすアートとは、心の中の葛藤とそれに打ち勝ちたいと望む誠実さから生まれる。誰もが自分の人生において、かけがえのないアーティストである。あなたはそのままで素晴らしい。そう、信じさせてくれる映画でした。

    A2: In My Life/イン・マイ・ライフ
    Beatlesで1番好きな曲であり、その美しさと叙情的な面を伝えたいので。

    小林直己さん (パフォーマー・俳優/EXILE・三代目J SOUL BROTHERS)

  • A1: 素晴らしい作品を見たときに心の中で思う
    「これ俺が作ったことにならないかな」が
    最上級のスケールでやってくる興奮と感動
    同時に切なさと世界の残酷さも見えてくる。
    これは、才能と誠実さ、そして愛についての映画だと思いました。

    A2: I Am the Walrus/アイ・アム・ザ・ウォルラス
    世代的にはBeatlesを改めて聞き直したきっかけはOASISです。
    OASISがとにかく色んな所でこれを歌っていたので、いつの間に好きになってしまった。

    佐久間宣行さん (テレビ東京プロデューサー)

  • A1: ロックラブコメという切り口にまずは目からウロコ。
    監督さんをはじめとするスタッフの皆さんの、ビートルズへの愛、オマージュ魂、想像力、それらをゴキゲンなエンタテイメントに仕上げる驚愕の凄腕!そしてやはり、土台となるビートルズの音楽の強さたるや!
    のけ反りっぱなしのひとときでした。
    あと、エリーかわいい。

    A2: Please Please Me/プリーズ・プリーズ・ミー
    歌詞をおしりまで知っている曲(それでもだいぶ怪しいですが…)は、これぐらいなので、1曲歌って打ち止めです。

    桜井秀俊さん (真心ブラザーズ)

  • A1: 昨日まで、世界中の誰もが知っていたビートルズ。
    今日、僕以外の誰も知らない。
    という、とんでもないアイデアから生まれた映画。
    ビートルズ好きなら誰もがクスッとなるシーンの連続。
    最初から最後までビートルズ愛に溢れた内容に心が温かくなりました。
    幸せの意味を改めて考えさせられる、大好きな作品です。

    A2: Here, There and Everywhere/ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
    あまりにも美しいメロディラインと、通常では考えつかないコード進行。
    みんなをあっと驚かせたい。

    佐藤拓也さん (androp)

  • A1: 「あり得ないこと」を「もしかして……」と思わせてくれる天才脚本家、リチャード・カーティスがやってくれた!これは一級品のラブコメ映画。
    こんなにも「ビートルズが存在する世界に生きていて良かった」と思わせてくれる映画もないかも。

    A2: Norwegian Wood/ノルウェ―の森(ノ―ウェジアン・ウッド)
    歌詞がわからないから鼻歌で。

    ジェーン・スーさん (コラムニスト)

  • A1: 笑いながらポップ・ミュージックとは何かという深いテーマまで導かれてしまう映画だ。
    そこまで導いてしまうビートルズが凄すぎる。

    渋谷陽一さん (rockin’on 代表)

  • A1: 「ラブ・アクチュアリー」を初めて見た時の気持ちよさを、またもらえた。今日、会った人全員にすすめよう!
    やはり、リチャード・カーティスの書く言葉に、ツボを押されてしまうなー!最高でした!

    A2: All You Need Is Love/愛こそはすべて
    愛をあんな言葉とメロディーで最初に伝えられるなんて、、、

    鈴木おさむさん (放送作家)

  • A1: 映画を観た後、ビートルズのどの曲が一番すきか、を模索しているが、いまだ定まらず、やはり全部いいな、という結論に至り、また最初から聴く日々を送っている。
    ビートルズ、最高!そしてそれを再確認させてくれたこの映画も!

    A2: Here Comes The Sun/ヒア・カムズ・ザ・サン
    Twist and ShoutやI Saw Her Standing Thereをかっこよく歌い上げたいものだけど、自信がないのでここは“Here Comes the Sun”で…。

    瀬戸あゆみさん (モデル・デザイナー)

  • A1: ビートルズってこういうことだよなぁってしみじみ思ったよ。素敵な映画を作ってくれて、ありがとうダニー。

    A2: Rock and Roll Music/ロック・アンド・ロール・ミュージック
    (カバーですが)
    しょっぱなは元気よく、ガツンと行きたいので。

    曽我部恵一さん (ミュージシャン/サニーデイ・サービス)

  • A1: ビートルズを知らない世界に流れるビートルズのメロディがこんなに愛おしいものだって事を肌で感じることが出来るチャーミングな映画に乾杯。

    A2: Yesterday/イエスタデイ
    ギターを覚えて初めて人前で歌ったイエスタデイを忘れない。まるで世界の全てが魔法を見ているみたいだった。

    ダイアモンド☆ユカイさん (ロックシンガー・俳優)

  • A1: 誰もが経験によって、ちょっとした「コツ」を学びます。
    人生にはたくさんの「選択」があり、そこで「コツ」を活かしたいのですが、私達はこれからもジャック以上に様々なヘマをするでしょう。
    そんな時、時代を越えて「Yesterday」が聴こえます。

    A2: I Saw Her Standing There/アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
    劇中のように友達の前で初披露するなら、しっとりしたパーソナルなものは気恥ずかしいですから、こういう方がいいですね。

    田中和将さん (GRAPEVINE)

  • A2: A Day in the Life/ア・デイ・イン・ザ・ライフ
    レノンとマッカートニーの共作の中で、もっとも完成度が高いと僕は思っている。それぞれが作曲した部分の境目がなくて、完璧なまでに融合しているんだ。
    作曲、演奏、すべてが完璧なハーモニーで、これぞビートルズだって感じるんだよ。

    ダニー・ボイルさん (製作・監督)

  • A1: 中1の時に出会った初めてのビートルズは、僕に新しい扉を開けてくれた。
    そして、この映画は今の僕にまた新しい扉を開けてくれるだろう。

    A2: Get Back/ゲット・バック
    初めてバンドで演奏した曲だから

    平間至さん (写真家)

  • ROYさん、TAXMANさん、JIMさん、
    MARCYさん
    (THE BAWDIES)

  • A1: 音楽、映画、本…自分の人生に大きな影響をもたらしたもの達に、もしも出逢っていなかったら。
    そして、今改めて初めて出会えるとしたら、何を思うのだろう。そんな素敵な妄想をくれる映画だった。

    A2: Let It Be/レット・イット・ビー
    中学生のとき、初めてのライブハウスのステージで、ピアノとボーカルでカバーした曲が"Let It Be"でした。

    ホリエアツシさん (ストレイテナー)

  • A1: サンプリングが当たり前のこの時代で0から1を創り出す素晴らしさ、凄さが改めて身に染みました。
    ビートルズ最高!

    A2: All My Loving/オール・マイ・ラヴィング
    こんなにドキドキしたことのあるラブソングは無い。

    牧達弥さん (go!go!vanillas)

  • A1: ビートルズ信者として、この映画に不満は山ほどある。でも、あのシーン1発ですべて許す!
    涙があふれてとまらなかったから!

    A2: Happiness Is a Warm Gun/ハピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
    ジョン・レノン以外の誰にも作れない曲

    町山智浩さん (映画評論家)

  • A1: 好きな子のことで昼も夜もアタマがいっぱい、、、そんな感覚でビートルズを聴きまくった中学生の頃を、映画を観ているあいだ何度も思い出した。どんな時代、どんな世界であろうと、きっと僕はビートルズの曲たちに何度だって恋してしまうんだろうなあ。この映画に出てくる「ビートルズを知らない世界」の人たちのように。

    A2: In My Life/イン・マイ・ライフ
    この世で一番のバラードを知らない世界なんて僕は許せない!!(笑)

    光村龍哉さん (NICO Touches the Walls)

  • A1: 観終わった後はビートルズの曲を歌いたくなり、そしてまた新しい曲が作りたくなりました。
    昨日から明日へと、繋がっていくものがはっきりと感じられる映画です。

    A2: Lady Madonna/レディ・マドンナ
    聴いて楽しい、演奏して楽しい、まさにライブ曲なので、
    どの会場でも、初見でも盛り上がりそうだからです。

    山内総一郎さん (フジファブリック)

  • A1: レイ・ブラッドベリが書きそうなスウィートなポップ・ミュージックのおとぎ話!
    リリー・ジェームズの“最高なガールフレンド”ぶりも際立っています。

    A2: Your Mother Should Know/ユア・マザー・シュッド・ノウ
    「本当はみんなビートルズを知っているべき」という裏のメッセージを込めて。

    山崎まどかさん (コラムニスト)

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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
もう思い切って言ってあげよう。
ぼくは、そしてきみはビートルズなんだ。
さぁ、歌え!
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
She Loves You/シー・ラヴズ・ユー
じぶんがレコードを買った順で。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
誰かの心を動かすアートとは、心の中の葛藤とそれに打ち勝ちたいと望む誠実さから生まれる。誰もが自分の人生において、かけがえのないアーティストである。あなたはそのままで素晴らしい。そう、信じさせてくれる映画でした。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
In My Life/イン・マイ・ライフ
Beatlesで1番好きな曲であり、その美しさと叙情的な面を伝えたいので。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
素晴らしい作品を見たときに心の中で思う
「これ俺が作ったことにならないかな」が
最上級のスケールでやってくる興奮と感動
同時に切なさと世界の残酷さも見えてくる。
これは、才能と誠実さ、そして愛についての映画だと思いました。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
I Am the Walrus/アイ・アム・ザ・ウォルラス
世代的にはBeatlesを改めて聞き直したきっかけはOASISです。
OASISがとにかく色んな所でこれを歌っていたので、いつの間に好きになってしまった。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
ロックラブコメという切り口にまずは目からウロコ。
監督さんをはじめとするスタッフの皆さんの、ビートルズへの愛、オマージュ魂、想像力、それらをゴキゲンなエンタテイメントに仕上げる驚愕の凄腕!そしてやはり、土台となるビートルズの音楽の強さたるや!
のけ反りっぱなしのひとときでした。
あと、エリーかわいい。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Please Please Me/プリーズ・プリーズ・ミー
歌詞をおしりまで知っている曲(それでもだいぶ怪しいですが…)は、
これぐらいなので、1曲歌って打ち止めです。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
昨日まで、世界中の誰もが知っていたビートルズ。
今日、僕以外の誰も知らない。
という、とんでもないアイデアから生まれた映画。
ビートルズ好きなら誰もがクスッとなるシーンの連続。
最初から最後までビートルズ愛に溢れた内容に心が温かくなりました。
幸せの意味を改めて考えさせられる、大好きな作品です。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Here, There and Everywhere/ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
あまりにも美しいメロディラインと、通常では考えつかないコード進行。
みんなをあっと驚かせたい。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
「あり得ないこと」を「もしかして……」と思わせてくれる天才脚本家、リチャード・カーティスがやってくれた!これは一級品のラブコメ映画。
こんなにも「ビートルズが存在する世界に生きていて良かった」と思わせてくれる映画もないかも。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Norwegian Wood/ノルウェ―の森(ノ―ウェジアン・ウッド)
歌詞がわからないから鼻歌で。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
笑いながらポップ・ミュージックとは何かという深いテーマまで導かれてしまう映画だ。
そこまで導いてしまうビートルズが凄すぎる。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
「ラブ・アクチュアリー」を初めて見た時の気持ちよさを、またもらえた。今日、会った人全員にすすめよう!
やはり、リチャード・カーティスの書く言葉に、ツボを押されてしまうなー!最高でした!
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
All You Need Is Love/愛こそはすべて
愛をあんな言葉とメロディーで最初に伝えられるなんて、、、
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映画を観た後、ビートルズのどの曲が一番すきか、を模索しているが、いまだ定まらず、やはり全部いいな、という結論に至り、また最初から聴く日々を送っている。
ビートルズ、最高!そしてそれを再確認させてくれたこの映画も!
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Here Comes The Sun/ヒア・カムズ・ザ・サン
Twist and ShoutやI Saw Her Standing Thereをかっこよく歌い上げたいものだけど、自信がないのでここは“Here Comes the Sun”で…。
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ビートルズってこういうことだよなぁってしみじみ思ったよ。素敵な映画を作ってくれて、ありがとうダニー。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Rock and Roll Music/ロック・アンド・ロール・ミュージック
(カバーですが)
しょっぱなは元気よく、ガツンと行きたいので。
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ビートルズを知らない世界に流れるビートルズのメロディがこんなに愛おしいものだって事を肌で感じることが出来るチャーミングな映画に乾杯。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Yesterday/イエスタデイ
ギターを覚えて初めて人前で歌ったイエスタデイを忘れない。まるで世界の全てが魔法を見ているみたいだった。
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誰もが経験によって、ちょっとした「コツ」を学びます。
人生にはたくさんの「選択」があり、そこで「コツ」を活かしたいのですが、私達はこれからもジャック以上に様々なヘマをするでしょう。
そんな時、時代を越えて「Yesterday」が聴こえます。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
I Saw Her Standing There/アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
劇中のように友達の前で初披露するなら、しっとりしたパーソナルなものは気恥ずかしいですから、こういう方がいいですね。
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Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
A Day in the Life/ア・デイ・イン・ザ・ライフ
レノンとマッカートニーの共作の中で、もっとも完成度が高いと僕は思っている。それぞれが作曲した部分の境目がなくて、完璧なまでに融合しているんだ。
作曲、演奏、すべてが完璧なハーモニーで、これぞビートルズだって感じるんだよ。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
中1の時に出会った初めてのビートルズは、僕に新しい扉を開けてくれた。
そして、この映画は今の僕にまた新しい扉を開けてくれるだろう。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Get Back/ゲット・バック
初めてバンドで演奏した曲だから
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
音楽、映画、本…自分の人生に大きな影響をもたらしたもの達に、もしも出逢っていなかったら。
そして、今改めて初めて出会えるとしたら、何を思うのだろう。そんな素敵な妄想をくれる映画だった。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Let It Be/レット・イット・ビー
中学生のとき、初めてのライブハウスのステージで、ピアノとボーカルでカバーした曲が"Let It Be"でした。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
サンプリングが当たり前のこの時代で0から1を創り出す素晴らしさ、凄さが改めて身に染みました。
ビートルズ最高!
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
All My Loving/オール・マイ・ラヴィング
こんなにドキドキしたことのあるラブソングは無い。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
ビートルズ信者として、この映画に不満は山ほどある。でも、あのシーン1発ですべて許す!
涙があふれてとまらなかったから!
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Happiness Is a Warm Gun/ハピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
ジョン・レノン以外の誰にも作れない曲
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
好きな子のことで昼も夜もアタマがいっぱい、、、そんな感覚でビートルズを聴きまくった中学生の頃を、映画を観ているあいだ何度も思い出した。どんな時代、どんな世界であろうと、きっと僕はビートルズの曲たちに何度だって恋してしまうんだろうなあ。この映画に出てくる「ビートルズを知らない世界」の人たちのように。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
In My Life/イン・マイ・ライフ
この世で一番のバラードを知らない世界なんて僕は許せない!!(笑)
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
観終わった後はビートルズの曲を歌いたくなり、そしてまた新しい曲が作りたくなりました。
昨日から明日へと、繋がっていくものがはっきりと感じられる映画です。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Lady Madonna/レディ・マドンナ
聴いて楽しい、演奏して楽しい、まさにライブ曲なので、
どの会場でも、初見でも盛り上がりそうだからです。
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Q1. 映画のご感想をお願い致します。
レイ・ブラッドベリが書きそうなスウィートなポップ・ミュージックのおとぎ話!
リリー・ジェームズの“最高なガールフレンド”ぶりも際立っています。
Q2. もし映画同様に、自分以外の誰もビートルズを知らない世界になってしまったら、あなたは1曲目にビートルズのどの曲を歌いますか?理由も教えて下さい。
Your Mother Should Know/ユア・マザー・シュッド・ノウ
「本当はみんなビートルズを知っているべき」という裏のメッセージを込めて。
  • 糸井重里さん (「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰)
  • 小林直己さん (パフォーマー・俳優/EXILE・三代目J SOUL BROTHERS)
  • 佐久間宣行さん (テレビ東京プロデューサー)
  • 桜井秀俊さん (真心ブラザーズ)
  • 佐藤拓也さん (androp)
  • ジェーン・スーさん (コラムニスト)
  • 渋谷陽一さん (rockin’on 代表)
  • 鈴木おさむさん (放送作家)
  • 瀬戸あゆみさん (モデル・デザイナー)
  • 曽我部恵一さん (ミュージシャン/サニーデイ・サービス)
  • ダイアモンド☆ユカイさん (ロックシンガー・俳優)
  • 田中和将さん (GRAPEVINE)
  • ダニー・ボイルさん (製作・監督)
  • 平間至さん (写真家)
  • ROYさん、TAXMANさん、JIMさん、MARCYさん (THE BAWDIES)
  • ホリエアツシさん (ストレイテナー)
  • 牧達弥さん (go!go!vanillas)
  • 町山智浩さん (映画評論家)
  • 光村龍哉さん (NICO Touches the Walls)
  • 山内総一郎さん (フジファブリック)
  • 山崎まどかさん (コラムニスト)