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映画『イエスタデイ』10/11(金)公開を記念して
Twitterインスタントウィンキャンペーンを開催!


【実施期間】
2019年9月18日 (水)12:00 ~ 10月1 日(火) 23:59

【参加方法】
『イエスタデイ』公式Twitterをフォロー
②キャンペーン対象ツイートをRT
(ハッシュタグ「#イエスタデイ届け」を含むツイート)
③抽選結果がすぐにリプライで届く!

※「イエスタデイ」の曲を受け取った方は当選となり、翌日DMにて詳細をご連絡させて頂きます。

【賞品】

■『イエスタデイ』オリジナルサコッシュ:5名様

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■『イエスタデイ』オリジナル付箋:20名様

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■Amazonギフトコード券(Eメールタイプ):¥1,000分×50名様

■リチャード・カーティス作品
『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』&
『ノッティングヒルの恋人』Blu-rayセット:25名様

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アバウト・タイム~愛おしい時間について~
(1,886円+税)GNXF-1929
発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント

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ノッティングヒルの恋人
(1,886円+税)GNXF-1282
発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント


【ご注意事項】
※参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
※参加は1日に1回(参加する日の0時〜23時59分59秒の間に1回)までとなります。同日の0時〜23時59分59秒の間に既に参加済みの場合、応募が無効となります。ご注意下さい。
※通知ツイートは、システムの仕様上24時間後に自動的に削除されます。予めご了承ください。
※システム上の不具合や参加アカウントの設定により、当落通知ツイートがお手元に届かない、届くまでに時間がかかる場合がございます。予めご了承ください。
※当選者にはDMにて賞品送付先をご入力いただく申込みフォームをお知らせいたします。Twitterアカウントの削除やフォロー解除をされますと当選無効となります。
※賞品の発送先は日本国内に限定させていただきます。
※当選権利はご本人様に限り、第三者への転売・譲渡および、換金はできません。
※応募内容に誤りや漏れがある場合や、虚偽の記載がある場合、無効となりますのでご注意ください。
※賞品の転売・譲渡(有償・無償を問わず)は禁止いたします。
※応募受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。
※お一人様の複数アカウント利用や、bot機能などでの応募の不正行為を一切禁止します。不正行為をおこなった場合、当選が無効となりますので、予めご了承ください。
※当選者が提供した個人情報は、当社が管理し、賞品の抽選、賞品のために利用させて頂きます。目的外での利用および第三者(業務委託先を除く)への提供はいたしません。
※本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
※その他キャンペーンに関するお問い合わせ先は、campaign@gaie.jpまでお問い合わせください。

プライバシー・ポリシー

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『スラムドッグ$ミリオネア』でアカデミー賞を8部門受賞したダニー・ボイル監督と、『ラブ・アクチュアリー』、『ノッティングヒルの恋人』などイギリスを代表するコミカルで心温まる作品で知られる脚本家リチャード・カーティスが贈る
10月11日に日本公開される最新作 映画『イエスタデイ』オリジナル・サウンドトラック

その日本盤が10月2日に発売されることが決定いたしました!

「もしも自分以外にザ・ビートルズを知らない世界になってしまっていたとしたら!?」というユニークな設定の中、ザ・ビートルズの名曲の数々が劇中に登場します。

―「これはザ・ビートルズへのラブレターだ」(ダニー・ボイル監督)


<商品情報>
映画『イエスタデイ』オリジナル・サウンドトラック
10月2日 日本盤発売
2,500円+税  UICY-15834

>> 特設サイトはこちら


★ザ・ビートルズ“イエスタデイ”カタログ・キャンペーン実施!
映画『イエスタデイ』公開(10月11日)に合わせて、ザ・ビートルズのカタログ23タイトルをお求めやすい価格で期間限定発売。(既発商品と同じ内容になります)

<発売日>
10月2日から12月末まで期間限定発売

>> キャンペーン特設サイトはこちら

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今回、本人役で登場するエド・シーランは

「One Life」、「Penguin」の2曲を
映画『イエスタデイ』のために楽曲提供いたしました。

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そのうちの一つ、「One Life」は書き下ろし。脚本のリチャード・カーティスら製作スタッフの念願叶い、数年越しに実現したそうです。エドのファンでもあり、友人のリチャード・カーティスは、「本作の脚本を執筆している時に、ザ・ビートルズの曲の他に、主人公のジャックが作ったという名目ですごくロマンチックな曲を入れることを思いついて、エドに打診したらOKしてくれたんだ。2日後、彼はこの映画にぴったりな曲を送ってくれて、皆で大喜びしたよ」と振り返る。
しかし、その楽曲とは実は「How Would You Feel (Paean)」という曲で、エドのレコード会社もこの曲を大いに気に入ったため、彼の3rdアルバム「÷(ディバイド)」に収録されることに。カーティスらはとても残念がったそうですが、2年後にエドが本作に出演することになったことで、夢がようやく実現。新たに彼が提供した「One Life」は、ジャックの心の変化に寄り添うかのようにエンディングのシーンで使用されています。

「One Life」、「Penguin」の2曲は映画のサントラ盤には収録されていないので、
ぜひ映画館で本編をチェックして下さい。

この度、映画『イエスタデイ』本予告映像本ポスタービジュアルが到着いたしました!
日本に先駆け、6月28日より北米で公開を迎えた本作が、レビューサイトの観客スコア90%を叩き出し、批評家からも高評価の星を獲得、館アベレージ6,535ドルと好成績でスタートしました。(※7月2日時点、Box Office mojo調べ)海外の人気雑誌The Guardian、EMPIRE、The Telegraphや批評家からは、軒並み4つ星の高評価を得ており、「ザ・ビートルズの音楽がこれまでにない、時代を超越したものであることを証明した。」など絶賛コメントが届いています。「これはザ・ビートルズへのラブレターだ」(ボイル監督)の言葉通り、本作に込められたメッセージが多くの人に届き、今後の興行成績の伸びに期待が高まっています。

この度解禁となった予告編映像は、突然世界中が停電になったあと、売れないミュージシャン、ジャック(ヒメーシュ・パテル)が交通事故を起こす場面から始まる。友達や家族、幼なじみで親友のエリー(リリー・ジェームズ)の前でザ・ビートルズの「イエスタデイ」「レット・イット・ビー」を披露するも、涙目で感動しながらも「誰の曲?」と、誰もザ・ビートルズを知らない世界であることに困惑するジャック。彼のオリジナルソングとして発表されたザ・ビートルズの楽曲は、世間から徐々に注目を浴びるようになり、ついにアメリカの有名音楽プロデューサー(ケイト・マッキノン)の目に留まる。そんな中、世界から注目されるミュージシャンとなったジャックだが、当たり前のようにずっとそばにいたエリーから「住む世界が違う」と告げられ、2人の関係にずれが生じ始める。全編に綴られるザ・ビートルズの名曲群の数々に合わせて、どんどんザ・ビートルズのような大きな存在になっていくジャック。果たしてジャックが巨大なライブ会場で出した答えとは…?映像には、本人役で出演するエド・シーランと、彼のライブに同行するジャックの友人からディスられるコミカルな掛け合いも映し出されています。

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また、本ポスタービジュアルは日本のみに特別にアプルーバルが下りた日本限定オリジナルのデザイン。誰もが一度は見たことのある、彼らが歩いた“あの”ロードを歩くジャックとエリーの姿が映し出されています。楽しそうなエリーの表情とは対照的に、どこか心ここにあらずのジャックの姿。“ザ・ビートルズ”を彷彿とさせるデザインに、「昨日まで、世界中の誰しもが知っていたビートルズ。今日、僕以外の誰も知らない。」と書かれたキャッチコピーが印象的です。これほどまでに人々の記憶に刻まれている彼らが消えてしまった時、果たしてどんな世界が待っているのか…想像を掻き立てるビジュアルに仕上がっています。

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この度、日本に先駆け、6月28日より北米で公開を迎えた本作が、
レビューサイトの観客スコア90%を叩き出し、批評家からも高評価の星を獲得、
館アベレージ6,535ドルと好成績でスタート!(※7月2日時点、Box Office mojo調べ)

スクリーン数2,603で公開し、3日間で約1700万ドル(約18億円=1ドル108.38円計算)を稼いだ本作は、メジャータイトルがひしめく中、館アベレージ6,531ドルと好成績を収めた。近年、オリジナルテーマを題材とした作品がどのように観客を取り込むか苦しんでいる中、「夏の人気作の続編や怒涛の作品が押し寄せているにもかかわらず、興行収入で素晴らしい走りを見せている。」と業界の期待を上回ってスタート。
観客の75%が25歳以上、その半分以上56%が女性で、観客の評価も非常に高く、Rotten Tomatoesの観客スコアでは90%(7月2日時点)、全米のシネマスコア(観客満足度調査)は「A-」を獲得いたしました。「ここしばらく観てきた中で最高の作品だった!」、「この映画はザ・ビートルズと彼らが世界に与えてくれた贈り物へ改めて感謝の気持ちを感じさせてくれる!」、「私はザ・ビートルズの大ファンではないけれど、今までみた中で最高の映画の1つ。」と絶賛の声が集まり、ザ・ビートルズファンや、ファンでない人々も来場し、幅広い層が支持していることが伺えます。

また、海外の人気雑誌The Guardian、EMPIRE、The Telegraphや批評家より、そろって軒並み4つ星の高評価を得ており、絶賛コメントが届いています!ザ・ビートルズの大ファンであるダニー・ボイル監督と脚本家リチャード・カーティスの豪華タッグによって描かれる本作。「これはザ・ビートルズへのラブレターだ」(ボイル監督)の言葉通り、本作に込められたメッセージが多くの人に届き、今後の興行成績の伸びに期待が高まります。

ザ・ビートルズへの“ラブレター”映画『イエスタデイ』が日本へ届くのは10月11日(金)


■The Guardian:★★★★☆(4/5)
リチャード・カーティスが案内する、ザ・ビートルズのいない世界への不思議なミステリーツアーだ。この大きなウォークオンモーメントは、他のすべてのものと同じくらい感傷的で贅沢なほどに甘い。しかし、最初の数秒間、あなたは本当にビックリするだろう。かなり期待できるほど素晴らしい。

■EMPIRE:★★★★☆(4/5)
必要最低限のザ・ビートルズ楽曲は常に素晴らしい。ザ・ビートルズや彼らの楽曲への熱烈な賛辞は、見ることの陽気な喜び、苦悩、時折、我々がどのように物事を間違うのか、冷酷なまなざしを向ける。

■The Telegraph:★★★★☆(4/5)
ダニー・ボイルとリチャード・カーティスは夢のコンビ。イギリス映画の大物2人は、仲間よりも自然のライバルのように思える。ジャンルホッピング風雲児(オリンピック開会式巨匠)VS感傷的なロマンスの守護聖人。

■BBC culture:★★★★☆(4/5)
リチャード・カーティスの最新作は空想的、そしてとても面白い。ザ・ビートルズへのオマージュだ。魅力された。

■NEW YORK POST:★★★☆(3/4)
ザ・ビートルズの音楽がこれまでにない、時代を超越したものであることを証明した。

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